KNOWLEDGE / THE MIIIY LIBRARY
Find the answer
you need.
疑問を、前に進むための知識へ。
美容室をつくる途中では、たくさんの疑問が生まれます。
いくら必要なのか。どんな物件を選ぶのか。ブランドはどうつくるのか。どんな空間なら働きやすいのか。
分からないことは、止まる理由ではありません。知ることで、次の選択ができる。
KNOWLEDGEは、
美容室の開業・ブランド・店舗づくり・運営について、
必要な答えを見つけるための場所です。
WHY KNOWLEDGE MATTERS
Understanding creates direction.
分かると、次に進める。

01 /
UNCERTAINTY
分からないと、止まってしまう。
何から始めるのか。
いくら必要なのか。
この選択で合っているのか。
情報が足りないと、
小さな疑問が大きな不安になります。

02 /
UNDERSTANDING
知ることで、整理できる。
必要なこと。
今やること。
あとで考えること。
知識は、
複雑なことをシンプルにしてくれます。

03 /
DIRECTION
理解すると、選べる。
答えを知ることが
目的ではありません。
自分に合う選択をするために、
必要なことを理解する。
Knowledge gives direction.
You don’t need to know everything.
You need to know what matters next.
すべてを知る必要はない。
次に必要なことを、知ればいい。
START WITH YOUR QUESTION
What do you want to know?
今、知りたいことから始める。
FROM QUESTION TO ACTION
Knowledge should lead somewhere.
知ることは、行動するためにある。
01 /
QUESTION
疑問が生まれる。
これでいいのか。
何から始めるのか。
もっと良い方法はないか。
すべては、
ひとつの疑問から始まります。
02 /
ARTICLE
必要な情報を読む。
JOURNALから、
今の疑問に近い記事を見つける。
まずは、
答えの材料を集める。
03 /
UNDERSTANDING
自分の状況に置き換える。
一般的な答えを知ったら、
自分の場合はどうなのか。
条件は何が違うのか。
を考える。
04 /
DECISION
選択する。
知識だけでは、
プロジェクトは進みません。
理解したことをもとに、
自分に合う答えを選ぶ。
05 /
ACTION
前へ進む。
物件を見る。
予算を決める。
ブランドを考える。
図面をつくる。
相談する。
知識が、
実際の行動へ変わります。
QUESTION → ARTICLE → UNDERSTANDING → DECISION → ACTION
Good knowledge changes what you do next.
良い知識は、
次の行動を変える。
START HERE
Four good places to begin.
まず知っておきたい、4つのこと。
KNOWLEDGE IN PRACTICE
From knowing to doing.
知ったことを、自分のプロジェクトへ。
PRACTICE

Beauty Salon Guide
知識を、自分の答えに変える。
JOURNALで理解したことを、
Guideの問いに答えながら
自分のブランドへ落とし込む。
GO DEEPER
Choose what you need next.
必要な深さまで、知識を進める。
WHEN YOU NEED MORE THAN AN ARTICLE

Some questions need a conversation.
記事だけでは、答えが出ないこともある。
同じ美容室開業でも、
物件。
予算。
地域。
ターゲット。
既存設備。
条件は一人ひとり違います。
一般的な知識を知ったあと、
自分の場合を整理したくなったら、miiiyと一緒に考えることもできます。
KEEP LEARNING

One answer leads to another question.
知るほど、次の問いが見えてくる。
物件を知ると、予算が気になる。
予算を考えると、融資を知りたくなる。
ブランドを考えると、空間について考えたくなる。
ひとつの答えは、次の問いにつながっていきます。
だからKNOWLEDGEは、
一度読む場所ではなく、
必要なときに何度でも戻ってくる場所。
CONTINUE YOUR JOURNEY
Next: Archive.
知識の次は、実例へ。
考え方。
選択。
デザイン。
施工。
実際のプロジェクトには、
そのすべての答えがあります。
KNOWLEDGEで知ったことが、
現実の店舗ではどう形になったのか。









